奈良 旅とくらしの玉手箱 フルコト
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2012年 04月 30日 |
村田さんは現役です。
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2012年 04月 29日 |
フルコトから色々とあたらしいおしらせ。

第一弾!!

5月から、
ネコネンドや、そうめんさん、(終了してますが)三輪座新聞でおなじみの
ぴぴぴさん(@pipipijirushi)

そして、サンキャッチャー作家でお山クリボウや様々なイベントを手がけている、
pananufWa(高橋みちよ)さん 

がフルコトをお手伝いしてくださることになりました。
基本的にはまだ、誰かあるじがいるときに一緒に店でお店番をしてくださることになります。
お二人のファンの方もぜひぜひフルコトに遊びにいらしてくださいね!

第二弾!!!

新商品の情報です!

まずはおなじみぷちまるさんの「勾玉クッキー」
今まではプレーン2枚と大和茶1枚の3枚セットでしたが
先日から
プレーン・大和茶・紫芋
の3種類セットになっております!!ますますかわいくなっちゃってどうしよう!

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買った方はぜひうけひごっこしてくださいね(笑)
(注・吹かないでください)

そしてそして!きたまちの葛餅やさん「よしのや」さん。
こちらの葛餅をフルコトでも扱わせていただくことになりました!
日もちがするので、お土産に最適ですよ~!

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パッケージイラストは、上村恭子の描く「春の女神・佐保姫」
佐保姫は平安時代から和歌に多く詠まれてきた、空想上の春の女神です。

都が平安京にうつってからも、いにしえの奈良の都は人々の心の中に息づいていたんでしょうね。
昔の都があった平城宮跡からほど近い佐保の山から訪れる春を心待ちにしていたのだろうと思います。
佐保にほど近いフルコトから佐保姫のことを発信したり色々としていきたいな~(継続的に)
・・・などと考えています。

そうそう、桜マップも大好評でした。(配布は終了しました)
来年はもっとたくさんの方のご協力を得てブラッシュアップした「佐保姫がご案内するきたまちの桜」のマップを配布したいと思ってます!よろしくお願いしま~す


そうそう、りのわさんのお弁当、まだまだ受付中ですよん
GWは飲食店も混みあうと思います。(ちなみにkoharucafeさんは定休日です)
お弁当をもって、きたまち散策に出てみてはいかがでしょうか。
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2012年 04月 23日 |
くいしんぼうの皆さんに、グッドニュースです。
「2日間限定 リノワさんのお弁当」のご予約承ります。

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ゴールデンウィーク中の5月3日(木)、4日(金)の2日間限定で、
お弁当(1個800円)を販売いたします。

「できるだけ身近な材料で、安心できるごはんを作ること」を
ずっとしていらっしゃるリノワさん。
フルコトのメンバーも、フルコトとして集まる前から
それぞれにリノワさんの作るごはんと
リノワさんの作る場のなごやかな空気のファンだったんですよー。

写真は、以前作られたお弁当です。おいしそう!
今回はまた別の、いまの季節の食材など使った、おまかせメニューになります。
楽しみにしていてくださいね。

☆☆☆

ということでフルコトにて、お弁当お取り置きのご予約を承ります。ご希望の方は

・お受取日(5月3日 or 4日、時間は11時~13時頃まで)
・希望の個数

を、

・ツイッターID @furukoto 
・フルコトメール furukoto@excite.co.jp
・フルコト店頭

のいずれかへお知らせください。
ウェブからのお申し込みの場合、こちらから折り返しご確認のご返信いたします。
もし返信が届かない場合は、受信トラブルの可能性などございますので
お手数をおかけしますが、再度お申し付けいただけると助かります。


当日販売も予定していますが、ご予約優先とさせていただきます。
また、ご予約多数の場合、お取り置きのお申し込みを締め切らせていただく場合があります。
その際は改めてアナウンスいたします。ご了承ください。
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2012年 04月 23日 |
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この木に気がついたのは寒いころ。
ブロッコリーみたいな塊が落葉広葉樹にみっしりとついている。

そのときから、ヤドラレの木 と呼んでいます。

どうですか、このヤドラレっぷり。
ヤドラレていない右の木の風通しのよさそうなこと。


ちょっとヤドリギについて調べてみました。
大切なことは全寄生ではなく半寄生ということ。だそうです。
少しほっとしましたね。
ヤドリギ自身も光合成をして栄養を作っているのだと。
宿主から吸い取りっぱなしではないそうです。
よかった。

そして、ヤドリギは鳥に大人気なんですって。
葉や枝が密集しているので巣作りにうってつけ。
たわたに実る果実も好評。
衣食住のうち2つも提供できるのですね。


鳥はヤドリギが好き。
ヤドリギはヤドラレの木が好き。
ではヤドラレの木は?

ヤドリギの寄生イコール枯れるではないそうですが、
ものには限度というものがあります。
わかりませんが、この姿は限度なのでは…。
ほどほどに共生して、永らえていってほしいものです。

東包永町のはしっこに生えています。
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2012年 04月 22日 |
黄金週間。
祝日の木曜日は営業いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

1 (火)11:00~18:00 上村 
2 (水)11:00~18:00 上村 
3 (木・祝)11:00~17:00 金田 *臨時営業
4 (金・祝)11:00~17:00 金田
5 (土・祝)11:00~17:00 金田 
6 (日)11:00~17:00 金田 

7 (月)11:00~18:00 新井 
8 (火)11:00~18:00 新井 
9 (水)11:00~18:00 生駒 
10 (木)定休日
11 (金)11:00~18:00 砂川 
12 (土)11:00~17:00 砂川 
13 (日)11:00~17:00 砂川 

14 (月)11:00~18:00 新井 
15 (火)11:00~18:00 上村
16 (水)11:00~18:00 上村
17 (木)定休日
18 (金)11:00~18:00 新井
19 (土)11:00~17:00 金田
20 (日)11:00~17:00 金田

21 (月)11:00~18:00 新井 
22 (火)11:00~18:00 上村 
23 (水)11:00~18:00 上村 
24 (木)定休日
25 (金)11:00~18:00 砂川 
26 (土)11:00~17:00 砂川
27 (日)11:00~17:00 砂川

28 (月)11:00~18:00 新井 
29 (火)11:00~18:00 上村 
30 (水)11:00~18:00 生駒
31 (木)定休日
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2012年 04月 20日 |
最近手にした2冊の本のお話を少し。

1冊目は、西尾勝彦『言の森』(ブックロア)。西尾さんは奈良市在住の詩人です。
こちらの目をじいっと見て、口元に笑みをたたえ話す西尾さんの佇まいは
「ああ詩人だなあ」と、上の空かつ挙動不審がちな私を嘆息させます。
奈良に住むようになって、よく散歩をするようになって
そして詩も作るようになった、というようなお話を、以前、西尾さんから伺いました。
今回新たに刊行された『言の森』の文字を追っていると
西尾さんの散歩に勝手について回った気分になります。
奈良高畑には「ささやきの小径」という森の中の道があって
いかにも文人地区にふさわしい名前ですけれど
その小道の両側にすずなりに咲くあしびの花は、もしかしたら
詩人が歩きながらつぶやいた言葉がかたちになったものかも知れないなど思うのでした。

もう1冊は、岩城範枝作 松村公嗣絵『すみ鬼にげた』(福音館書店)。絵本です。
このはな文庫さんに譲っていただきました。
唐招提寺の金堂にいる邪鬼が、お話の中に登場しているというので
「フルコトさんにちょうどよい」と、このはなさんが気を利かせてくださってのことです。
唐招提寺金堂の四隅に、四体の邪鬼がちんまりと正座しています。
作者は、屋根を支えるような(押しつぶされそうな?)「すみ鬼」の様子に
ことのほか魅力を感じ、「このお話が生まれ」たのだと巻末にありました。
私も唐招提寺金堂の解体修理の様子を見学する機会がありましたが
たしかに、そのとき見たこの鬼たちはけなげに感じられ
でもちょっと笑ってもしまったと、絵本を読み、そのペーソスを思い出しています。

『言の森』はフルコトで販売中です。
西尾さんの既刊『フタを開ける』(書肆山田)、『朝のはじまり』(ブックロア)もございます。
『すみ鬼にげた』は近日フルコト図書文庫へ読み本として並べておくつもりです。
また『すみ鬼…』を見つけてきてくれた、このはな文庫さんの歌集
十谷あとり『ありふれた空』(北冬舎)もお取り扱いしています。
ご来店の折は、これらの本たちを手にとり、ページを繰ってみてください。

そして小耳情報。
4月20日から順次お店に並ぶ『Sanpo Magazine 5号』に
「遅い言葉に耳をすます −西尾勝彦詩集『フタを開ける』『朝のはじまり』評 /十谷あとり」が
掲載されているそうです。偶然というには、できすぎのタイミング。ああびっくりする。
あの「Sanpo Magazine」さんで、お二人のお名前を見つけるなんて
楽しみすぎて鼻血が出そうなので、鼻セレブ(ちょっと見栄)を用意しておかねば。

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2012年 04月 19日 |
2011年6/4にフルコトをオープンしてから、もうすぐ1年。
おもしろいメンバーが揃ったものだな~と思います。
このメンバーがいて出来ることは限りなくたくさんありますが
ライター、イラストレーター、デザイナーと、本や印刷物に携わってきた者が多いです。

じゃあ、フルコトで出版部門を作っちゃおう!ということで
実は昨年秋からあるじ内で盛り上がっておりました。
作りたい本の企画は本当に山ほどあります。
生駒個人としては
いろんな視点から奈良のことを紹介する本を作っていきたいと思っています。
フルコトあるじや、あるじ以外でもお友達やご縁がある方々と協力して
どんどん実現します。(言い切った)
他のあるじたちの作りたいものも様々。
奈良とは関係ない本とかもあるかもしれません。今後どんな本を出していけるのかとても楽しみです。


フルコト出版部門の名前は「フルコト社」としました

一般書店には流通しないと思います。(事情があって商業ベースに乗るものが出てこないとは限りませんが)
基本的には通販と、フルコトでの販売です。

あと親切なお店からお声がかかったら委託販売して頂くと思いますが
まだ全くどこも決まってません~。
お店の運営もしつつ、それぞれの仕事や家庭もありますので
コンスタントにどんどん本を出していくことは出来ないかもしれませんが
読みたい本・ほしい本を自分たちで作っていこうと思います。



そんなわけで第一弾。
以前ちょっとTwitterでつぶやいてみたのですが
いい反応を頂いたので、発行しようと思います。
大きな出版社ではないのでどのくらいの人がほしいと思ってくれているのか
手帖と同じように予約をとらせていただきたいと思います。


☆奈良旅コラム本(仮)を発売します!☆

2010年版・2011年版の奈良旅手帖コラムを加筆して再編集。
更にコラムで紹介した場所への行き方・周辺案内などを加えます。
そして、2010年に発売予定だった奈良本(未刊行)用に執筆した原稿と、
新たに書き下ろした旅コラムや奈良の案内を掲載します。

●内容
・奈良旅手帖2010年コラム(加筆・再編集)
 コラム内で紹介した場所へのガイド
・奈良旅手帖2011コラム
 コラム内で紹介した食べ物が食べられる場所のガイド
・奈良旅手帖2009~2012までの表紙一覧(40種類)
☆お蔵入り原稿の掲載。(2010年刊行予定だった本の原稿です・未刊行)
・奈良のお寺と花の案内12ヶ月分のコラムと周辺ガイド
・コトナラがお勧めする山辺の道と明日香案内
・新たに数本の新規書き下ろしコラムと、周辺観光ガイド。

●B6判 96P フルカラー
●発行日 6月30日(予定)
●著者 コトナラ (多田みのり・生駒あさみの奈良旅ガイド編集ユニット)
●発行 フルコト社(フルコトの出版部門)
※ご予約を承ります。
奈良旅手帖と同様、事前のご予約を承ります。
ご予約期間 本日~2012年6月20日ご入金まで

☆ご予約特典
◎定価1300円のところ1000円で販売します。
(送料込。6/21以降のご予約は送料込1380円になります)

◎6/20までにご予約頂いた方は、奈良旅手帖2013を1280円でご予約できます

(2013年版は予約価格1480円、店頭価格1680円の予定です。コラム本1冊につき手帖1冊の割引です)
◎フルコト社はじめての本なのでフルコト以外の販売箇所が決まっていませんが、ご予約をいただければ確実にお手元にお届けします。

ご予約はもちろんフルコト店頭でもOK。
ネット予約の場合はこちらから。


編集開始しているのですが結構書きおろしになる部分も多いので
手帖を持っている方もぜひご購入ください。
私も書きますー。がんばります。

中身が出来上がっていく状況や
表紙・中身のデザインなどは出来上がるにつれ
ツイッターやこのブログなどなどでもご紹介していきます。


☆コトナラとは、2010年版から手帖のコラムを担当してくれている
多田みのりさんと生駒あさみの奈良旅ガイド編集ユニットです。


ぜひぜひよろしくお願いします~!!
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2012年 04月 18日 |
きたまちエレジーとはおばばが昔を懐かしんで
「ここはねぇ、昔こんなんがあったんだよぅおばちゃんが子供の頃はね…」と
突然語りだして止まらないだけのコーナーです。

さて、今日は
逆に皆さまに教えていただきたい謎のキオクがあるのです。

あれは私が小学校高学年~中学ぐらいの話だったと思います。
なので1988~1990あたりになるでしょうか。

大門市場がまだまだ現役だった頃
泰仙もバーガーシティもあった景色の中のおもいで。

転害門近く
南都銀行手貝支店(旧、ではなく今もある新のほう)の前で
チャボがたまにうろうろしてたのです。

野良猫や野良犬でなく。チャボです!

仲井戸麗市でもなく。鳥の!チャボです!

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いやぁ…チャボやわぁ…
ここそこまで田舎ちゃうのに…チャボがおるわ…

銀行の前は駐車場になっていて、
もちろん駐車場ですから車道から車がどんどん行き来します。

チャボはつながれてるわけでもなく
囲われてるわけでもないのに
その辺りからどこかへ行くでもなく、
コッコッコッコッコと
うろうろとしているのでした。


一回だけでなく、何度か見ました。

あれは飼われてたのか…
野良だったのか…

家の庭などではなく、銀行前だったので、ちょっと印象に残ったシーンでした。

だれかココになんでチャボがいたのか、ご存知の方、いませんか~?
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2012年 04月 14日 |
今年は古事記が編纂されて1300年を迎え、全国各地で日本神話に関係するイベントや講演会が行われているようですね。

先日、フルコトに「おかやま街歩きノオト」を納品してくださっている福田さん(岡山在住)とお会いする機会があり、古事記の話題になりました。そのとき、福田さんが「子どもの頃に見たアニメの映画があって、月読命(ツクヨミノミコト)が子供心にとても素敵で」とおっしゃり、「古事記をもとにしたアニメ映画!?それはどんなタイトルのどんな絵柄ですか?」と、福田さんに記憶の糸をたどってもらい、わくわくしながら調べました。

すると、あったあったありましたよ!なんとDVDで発売されていました。
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予告編のYoutube←ご覧になりたい方はこちらをクリック

母の死に衝撃を受けたスサノオは、母に会いたい一心で、大海原の先にあるという母の国にむけて旅立ちます。まず兄ツクヨミの治める夜のオス国、そして姉アマテラスの治める高天原へも立ち寄ります。その後出雲の国で母に似た美しいクシナダヒメと出会い、ヒメを助けるためにヤマタノオロチに立ち向かうことになったのだが………!

「天の岩戸開き」のアメノウズメの舞、
「八岐大蛇退治」シーンの見事な空中戦、
古事記を読んだことがある人もない人も、子どもも大人も楽しめる内容です。
このアニメの主人公は、正直で曲がったことが大嫌いなスサノオです。
心と体がまっすぐにつながっているというか、感情の表現と行動とが非常にわかりやすいのです。
それ故に、結果的には高天原を混乱に陥れてしまったのだけれども、スサノオはよかれと思って行動したことだったのだというところが強調されています(つまり悪いやつじゃないんだよってことが伝わってきます)。
古事記によると高天原で「悪事」を働いたとされる傍若な印象のスサノオですが、
この映画ではとても正直で素直な少年として描かれており、ターゲット年齢を考えるとなるほどなあと思います。子どもたちは、ヤマタノオロチと闘うヒーローに、「頑張れスサノオー!」とエールをおくりたくなることでしょう。

そしてなんといっても絵柄と色合いが素敵です。
埴輪のような衣装のデフォルメされた人物たちが絶妙なバランスで動き回るのですが、
時折銅鐸が出てきたり埴輪の家が出てきたりと、小物や背景にも胸がときめきます。
昭和38年に公開されたものとは思えない、今見ても斬新な素晴らしい映画だと思います。

もし気になる方は、DVDが発売されていますのでご覧になってはいかがでしょうか。
何度も見返したくなるアニメですよ。
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2012年 04月 13日 |
先だってのこと。お客様にすてきなものを見せていただきました。
それは、奈良を中心に集められた「風景印」のコレクションです。
伺ったところ、フルコトで風景印の存在を知り、この2月に収集を始められたそう。
よくぞ、こんな短期間で!!という驚きの見ごたえで
いずれフルコトで奈良の風景印展をしたいなあとワクワクしました。

風景印というのは消印の一種です。いろんな郵便局(すべてではないです)に
オリジナル図案のもの―地元の名所旧跡が描かれていることが多い―が設置されています。
正式名称は、風景入通信日付印(ふうけいいりつうしんにっぷいん)というそうで
なかなかの堅苦しさですが、お便りの楽しみをちょこんと増してくれる存在です。

郵便局にはもう一つ、その土地ならではの「ご当地フォルムカード」もあります。
たとえば奈良県のフォルムカードは、現在この四種類
局ごとに売り切れのものもあるようで、私は第1弾のシカを買い損なっています。

風景印やフォルムカードの入手は、手軽ですし、お財布にもわりと親切です。
決して郵便局の回し者ではないのですが、奈良での記念品や奈良からのお便りに
機会があったら、ご利用なさってみてください。奈良以外の場所でももちろん。
窓口が開いているときに赴かねばという、ちょっとしたハードルがあるのですけれど。

☆おまけ
吉野山の桜のフォルムカードが、今年発売されたことにより
この桜のカードに、吉野山の桜の切手、吉野山局の桜が描かれた風景印
という、くどめの吉野の桜尽くしが可能になったんですね! いま気づきました!
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